大阪市の交通事故治療・むち打ちは城東区(京橋)のこうけん整骨院へ
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| むち打ち |

治療法

頚椎捻挫型の場合は保存的療法を原則とします。
初期には安静とし、頚椎カラー固定などを行い、損傷の程度により炎症や軟部組織の修復に伴い固定を外します。
急性期で炎症が強い場合には冷却を行い、症状の軽減に伴い温熱療法や低周波・干渉波、SSP電気鍼療法、また手技療法などを行います。牽引療法が有効な場合もあります。
最近では、低出力レーザーや近赤外線による光線療法、超音波治療器や微弱電流(生体電流)治療器など痛みに対して有効な治療法も多く、理学療法の選択肢も広がっています。

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